こんな男とつきあってはいけない vol,3

7月 11th, 2008

最近、次々とシンクロが起こり・・驚いている毎日です!

結婚式の為に、6月はお休みをもらいました。
結婚式の余韻冷めやらず・・・とってもステキな結婚式でした!

休み明けにお待たせしていた方々には、順にメールを送りました。(届いていなかったらご連絡くださいね)
通常のカウンセリング業務に戻ってます。 8月にまた少しお休みをいただきます。

今月中にはメルマガ発行しますので・・・いつもお待たせしてすみません。


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こんな男とつきあってはいけない!


ちょっと間にお休みが入ってしまいましたが・・・


今日は、前にあげたリストの一つ

「いつまでたってもあなたをガールフレンドだと認めない人」


についてです。





つきあっているのかいないのかわからない曖昧な関係に悩んでいる方が少なくない。

思うに、「つきあっているのかどうかわからない」という状況がどうして起こるのか。



それは相手から
「交際してください」
「おつきあいしてください」
「僕の彼女になってくれませんか」
という言葉をもらう前から、 もらわないうちから


肉体関係を結び、定期的に会う関係になってしまったからなのでしょう。


ただ「つきあおう」 「彼女になってください」と言われていない。
だからなんともいえないのでしょうね。



自分は相手にとって何なのか。
彼は私のことをどう思っているのか。


悶々と悩むわけです。
そんな状態を1年ちかく続けている人もいます。


悩む時間は本当にもったいない。
悩むことでは何も変えられません。
だけど、あなたの行動は状況を変えることができます!


聞くしかありません。

彼の答えは
「え!?僕は君のこと彼女だと思っていたけど!!??」と
案外あっさりと答えてくれるかもしれないし、 


「うーん・・・仲の良い友達かなぁ・・」と
がっかりするような答えが返ってくるかもしれません。


いずれにしろ
悩んでる時間がとてももったいないので、彼に確かめるのが一番です。



また、自分は彼の恋人だとばかり思っていたけど、
彼が友人に自分を紹介するときに「友達の・・」と紹介して
がっかりして傷ついたというケースもあります。
その時に初めて自分が彼女ではないことを知ったわけです。


この場合も 「私はあなたの恋人だと思っていたのだけど
勘違いだったのかしら」と聞いてみてください。
彼の答えで自分がどう動くかが決められます。




こんな話はどうでしょう。


ちょくちょくデートしているし、肉体関係もあるので
すっかり自分は彼女だと思っていたけれども、彼はそう思っていなかった。
彼の答えはつれなくて・・
「今は誰とも真剣につきあうつもりはない」という。
自分の勘違いにがっかりする。

都合のいい時だけ、恋人みたいな態度をしておいて
肝心のタイトルはくれないわけです。
友人の一人としてしてはカウントするけど、恋人にしたいほど
好きではないと言われているのと同じです。

もしかすると、まだ良い出会いがあるかもしれないから
自分のステイタスはオープンにしておきたい彼。

好きだからしょうがないと半ば諦め気味で
ずるずるそのままつきあいを続ける貴方。

2年経ったある日、彼がこう言います。
「彼女ができたから、もう会えない」と。

青天の霹靂です。
自分といつかつきあってくれるものと思って、我慢して待っていたのに!!
悔しくてしかたありません。
でも、そうなったら遅い。


このようなストーリーの主人公になるならないは
あなたが決められます。


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